Q.どのように問い合わせすればいいですか?


A.     電話またはメールでお問合せ下さい。

   電話:052-251-6731 (朝9時~18時ごろまで)

   メール:info@08tent.co.jp

   第2土曜日・日曜日・祝日以外は基本対応させていただきます。


 

Q.問い合わせの際に必要なものを教えてください。


A. お問い合わせをいただく場合には、

   ①テントのサイズ、仕様、使われる用途

   ②施工する現場の場所 

   ③現場のイメージ図、図面、お写真など

   の情報がございますとよりスムーズにお見積りの作成が可能です。



 

Q.見積もりをお願いしたいのですが・・・採寸は可能ですか?


A. お問い合わせの際に、ご住所やご都合の良い日時を教えてください。

   (あまり遠いとお伺いできない場合がございます。)


 

Q.テント倉庫の耐用年数は?

A. 設置する場所の環境や、使用用途、大きさなどの仕様によって、大きく変化します。

  一般的なテント倉庫ですと、平均で7~10年程度と言われています。

  使用する場所の条件などで変動がございますので、お問い合わせください。


 

Q.どのような地面の状態でも施工は可能ですか?

A. アスファルト舗装や土間コンクリート舗装などをした状態が望ましいです。

  弊社では、オプションで施工の中に整地と舗装工事も含むことも可能です。

 


 

Q.工期はどれくらいですか?

A. 規模によって異なりますが、全工程を考えるとおおよそ1か月~2か月が目安となります。

  詳細はお客様と施工管理者との打ち合わせの上で決めさせていただきます。

 


 

Q.大きさはどの程度まで施行可能ですか?

A. 制限は特にございませんので、ご相談ください。

  ただし、大きさや立地場所によっては、建築確認が必要なケースもございます。

     


                                             

Q.御社のテント倉庫の施工事例はどこで観ることが可能ですか?

A. 弊社HPにこれまでの数々のテント倉庫の施工事例がございますので、ご覧ください!

  掲載している事例を基に「このテントがほしい!」というお問い合わせでも構いませんので、

  お気軽にお問い合わせください!

 


 

Q.テント倉庫施工のオプションにはどのようなものがありますか?

A. テント倉庫のオプションでお客様からご好評なものは、出入口ドア(電動式・手動式、複数設

  置可能)やベンチレーター(換気扇)、生地カラー選択(サンプル送付可能です)、土間コン工事な

  どがございます。

  その他にも、お客様のご要望にお応えすべく様々なプランをご用意いたします。

 


 

Q.テント倉庫の暑さ対策はどうしたら良いの?

 A. テント倉庫内は、何もしないと密閉されているので、夏場は非常に暑くなってしまいます。

  弊社では、ベンチレーター、ルーフシェード、換気扇やサッシ窓の取付、

  遮熱シートの施工などの方法を提案させて頂いております。

  お客様の使用用途やご予算に合わせて、一緒にベストな方法をお考えいたします。

  担当者まで、お気軽にお問い合わせください。



 

Q. 張替えや補修等も対応していただけますでしょうか。


A. テント倉庫の新設だけでなく、生地の張替えや台風被害などの補修も承っております。

  ぜひお気軽にお問い合わせください。



 

Q. テント倉庫はどんなタイプがありますか。


A. オーソドックスなテント倉庫から、天井が開閉するタイプ、ジャバラ式で開閉や収納が可能なタイプなど、

  様々なタイプのテント倉庫を取り揃えております。

  完全オーダーメイドで製作いたしますので、ご希望をお聞かせください。

 


 

Q. 申請や法律上の手続きなど知識が無いのですが…。


A. そんな時は弊社にお任せください。

  テント倉庫の確認申請や、諸々の手続きも代行いたします。

  まずはご相談ください。


 

当社のテント倉庫は国土交通省の定めた基準に適合した安心設計です。
※テント倉庫は建築物になりますので、新築・増築・大規模な修繕は、工事着手前に官庁への建築確認申請が必要です。
■膜構造建築物の特長
 1.意匠性 膜面曲線による形状が柔らかみのあるソフトなイメージの建築を創造する。
 2.軽量性、耐震性 軽量である膜材は、一般建築の屋根材に比べ耐震性が高い。
 3.施工性 短工期で大規模な空間を構成できる。
 4.メンテナンス性 亀裂や破損が少なく、その補修方法も簡便である。
 5.耐久性 膜材は建築材料の屋根材としては最も軽量で強靭な素材である。
 6.透光性 膜材にもよるが、日中は内部照明を必要としない。

 

Q&Aよくある質問
 Q1.建築の法規的な制限はあるの?
  A 建築場所の用途地域や防火指定により使用できる膜材料など仕様が異なります。
 Q2.面積や高さの基準はあるの?
  A 1棟あたりの延べ面積が1000m2以下、軒の高さが5m未満が基準です。
   また、屋根の形状が切妻屋根、片流れ屋根、円弧屋根であることが求められます。
 Q3.耐久性は十分あるの?
  A 平成14年国土交通省の告示第667号『テント倉庫建築物の構造方法に関する安全上必要な
   技術的基準を定める等の件』に合致した設計で、積雪地帯でも安心してご使用頂けます。
 Q4.申請手続きや届け出もお願いできますか?
  A 弊社が設計及び確認申請の手続きを代行して諸官庁への届出を行うことができます。